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私のお師匠様

目前に迫った 彼とのデート・・・

「してあげたい・・・」と思う気持ちが強くなる私・・・

その中でも 私にとって 「フェラチオ」は特に思い入れが強い・・・

今まで 男性経験と言えば 旦那と 旦那の前にお付き合いした彼の二人のみ・・・
どちらも 自分勝手に近いセックスで フェラチオしても 反応の薄かった二人・・・

「セックスは義務」の感覚でしか無かった私が、あるきっかけで 今の彼と知り合い
会話を重ね その優しさに惹かれ 初めて 「抱かれたい・・・」と思い、意を決して 
街中で 自分から 誘ったのが 今から数年前・・・

初めは驚いて、私の立場(子持ちの主婦)に配慮してくれ 断った彼・・・
でも 私は 引き下がらず 泣きながら 自分の想いを全て 打ち明けた・・・

黙って聞いていた彼は その後 私の涙をそっと拭い
何も言わずに 私の手を取り ゆっくりと歩き始めたわ・・・

ホテルに着くと すぐ私は 「最初で最後かもしれないから 精一杯 彼に尽くそう・・・」
と 心に決め 自ら 彼のズボンを降ろし 目の前の肉棒を 愛おしさを込めて
丁寧に 舌と唇で 愛撫していったの・・・
漫喫フェラ4jpg (2)
(画像はイメージで 本文とは関係ありません)

彼はいきなりで・・・しかも 洗っていない肉棒を舐められ ビックリしたようで
口元から 肉棒を離そうと腰を引こうとしたけど・・・

私にとっては 洗っていない肉棒だろうが 臭いがきつかろうが 関係ない・・・
ただ 彼に気持ち良くなってもらいたい一心で 彼の腰を抱え  
肉棒を舐め回したのを覚えてるわ・・・漫喫フェラ3 (2)

すると 彼は 今までの男性とは違って とても 歓喜の声を上げて絶賛してくれたの・・・
漫喫フェラ3

今までの男性の反応が薄く フェラチオに対して自信の無かった私に 彼は褒めてくれた・・・
女は 褒められると弱いもの・・・
「彼を口でイカせてあげたい・・・ 口の中にいっぱい出して!」

そう思いながら 夢中で 咥えながら 頭を上下させたわ

数分後 彼は 私の口の中に ありったけの精液をぶちまけ
私は 全て それを飲み干したの・・・

そして 彼は こう言ったの

「ありがとう。 気持ちよかったよ・・・ とても 嬉しかった
    でも 僕は 激しいフェラチオよりは 優しいフェラチオの方が 好きかなぁ」

惚れた弱みかもしれないけど、今は 彼の好みのフェラチオを日々 勉強中

この動画が 「私のお師匠様」(笑) のようなものなのよね
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